新着情報

2005年

2005.12.29
検索・表示機能の利便性をより高めるために、ログイン後の画面デザインを更新いたしました。今後ともご利用いただけますよう、よろしくお願いいたします。
  • 新デザインのサンプルはこちらからご覧ください。
2005.12.21
鹿島建設株式会社様の「鹿島技術研究所年報」が技報として新たに収録されました。
2005.12.12
米国の検索結果一覧にINPADOCパテントファミリー情報を表示できるようになりました。
米国の検索結果一覧表示の際に選択できる表示項目に、「ファミリーの有無」や「ファミリー文献番号」が加わりました。これにより、米国公報のファミリー情報を一覧上でご確認いただけます。
ファミリーの有無を表示項目に含めた一覧(1)は3円/行、ファミリー文献番号を表示項目に含めた一覧(3)は100円/行にてご利用いただけます。是非、ご利用ください。
2005.12.01
国内の複数公報の全文を連続的に表示できるサービスを開始いたしました。
国内検索結果の一覧表示より全文を連続表示したい文献をチェックし、一覧左上部のプルダウンメニューより「全文連続表示(HTML)」または「全文連続表示(PDF)」を選択して、「開始」ボタンを押下すると全文連続表示画面が表示されます。 尚、付箋メモ機能をご契約いただいている場合は、全文連続表示画面上でメモを付与することが出来ます。
是非、ご利用ください。
  • 全文連続表示画面(PDF)のサンプルは、こちらをご覧ください。
2005.11.29
米国/国際公開(PCT)の期間指定検索機能を拡充いたしました。
米国検索では従来の公報発行日に加え、出願日・公開日・登録日を、また国際公開(PCT)検索では従来の国際公開日に加え、国際出願日・優先日を、それぞれ期間指定検索の対象とすることができるようになりました。是非、ご利用ください。
2005.11.15
公表・再公表に関し、全文を対象に検索できる期間が拡張されました。
1979年から1995年までの公表・再公表の全文に対し、新たに検索できるようになりました。これにより、制度開始以降のすべての公表・再公表を、全文を対象に検索できるようになりました。複合検索画面等よりご利用ください。
なお、検索対象のデータのうち、「書誌項目」は特許庁発行の整理標準化データを元にした情報ですが、「特許請求の範囲」や「発明の詳細な説明」等はOCRソフトによるテキスト化のため、品質が劣る場合があります。ご注意ください。
2005.11.1
国際公開(PCT)の複数の文献のフロントページを連続的に表示できるサービスを開始いたしました。ご利用にあたっては、検索結果一覧画面において複数の公報番号を選択した上でフロントページ連続表示を開始する方法と、文献番号照会画面において複数の公報番号を入力してする方法との2種類の方法がございます。30円/件でご利用頂けます。是非、ご利用ください。
2005.10.31
米国特許公報・米国公開公報の一覧および全文(HTML)において、和文タイトル・抄録が表示される範囲が拡張されました。2003年5月発行分までの米国特許公報に関して和文データが表示可能となりました。また、公開公報についても2002年11月発行分までの和文データが新規に収録されました。米国公報検索画面または文献番号照会画面よりご利用ください。
2005.10.14
10月12日〜14日に科学技術館(東京・北の丸)において開催された「2005特許・情報フェア」にNRIサイバーパテントデスクを出展いたしました。多数の方にご来場いただき誠にありがとうございました。
最終日14日には6階の第3会議室において特許分析ツール「TRUE TELLERパテントポートフォリオ」やインターネット特許情報サービス「NRIサイバーパテントデスク」の説明会も開催いたしました。定員を上回る方にご参加頂き、席や資料をご用意できなかった方が多数いらっしゃったことを深くお詫び申し上げます。
2005.10.13
再公表早期サービスを開始いたしました。世界知的所有権機関(WIPO)が発行する国際公開の情報のうち日本企業からの出願内容について日本語で検索できます。日本企業が特許協力条約(PCT)に基づき、国際出願した場合、通例、日本も出願先(指定国)となるため、国際公開後に日本の特許庁から再公表特許が発行されます。しかしながら、再公表特許が発行されるのは、国際公開されてから約2年のタイムラグがあります。そこで、NRIサイバーパテントでは、国際公開されてから1週間以内に書誌・要約・特許請求の範囲を日本語テキストとしてデータベース化した上で検索サービスを提供いたします。本サービスはオプションサービスとして月額5万円/社にてご提供します。是非ご利用ください。
  • プレス発表の記事内容はこちらをご覧ください。
2005.10.11
企業のブランド価値評価データのサービスを開始いたします。
  • プレス発表の記事内容はこちらをご覧ください。
2005.09.21
XML特許統計サービスを開始いたしました。統計処理の対象とする書誌的事項を1つまたは2つ指定すると関連する特許出願件数を集計でき、また目的に応じてアウトプット形式を(グラフ、CSV)を選択することができます。統計処理可能な書誌的事項は、出願人、発明者、出願人住所(都道府県、市区町村)、発明者住所(都道府県、市区町村)、公開年月、出願年月、IPC、筆頭IPCです。また出願人、IPC、筆頭IPCについては、それらを母集団として指定した上での集計も可能です。統計処理方法は、表示対象を個別に指定するか、出願件数上位をランキング抽出させることもできます。初期検索画面内の「特許統計サービス画面へ」ボタンを押すことで当サービスをご利用できます。是非ご利用ください。
  • プレス発表の記事内容はこちらをご覧ください。
2005.09.09
INPADOCデータベース(※)を基にしたパテントファミリー(対応特許番号)やリーガルステータス(審査経過・登録状況)等につき、収録範囲を大幅に拡充いたしました。これに伴い、無料試行サービスは9月末をもちまして終了させていただきます。多数のご試用・ご意見を頂き、ありがとうございました。
10月より、パテントファミリー番号を表示項目に含めた一覧は100円/行、パテントファミリー情報表示画面は200円/件、書誌・リーガルステータス表示画面は100円/件にて、それぞれご利用いただけます。是非引き続きご利用ください。

※INPADOCデータベース:優先権(同じ発明を他国に出願する際に出願日の優遇を主張する権利)情報に基づき、同一発明の特許情報を相互に関連づけたデータベース(パテントファミリー)と、審査経過や登録状況等のデータベース(リーガルステータス)との2つから構成されるデータベース
2005.08.10
テキストマイニング技術を活用した特許分析ツール「TRUE TELLERパテントポートフォリオ」を8月末に販売開始します。
  • NRIサイバーパテント株式会社と株式会社野村総合研究所は、テキストマイニング技術を活用した特許分析のための専用パッケージソフトウエアの販売と、本ソフトウエアによる受託分析サービスを8月末に開始します。
  • 企業が保有する特許群について、発明の内容(要約・特許請求の範囲など)まで踏み込んで分析し、分かりやすく表現することで、知的財産に沿った経営判断を支援します。
  • 自社と同業他社の特許群の比較はもちろん、連携・提携による技術的な補完関係をシミュレーションすることもできます。そのほか、特許群が対象とする「課題」と「解決手段」の因果関係分析、企業ごとの独自技術用語の抽出などが可能です。
プレス発表の記事内容はこちらをご覧ください。
2005.06.24
経過情報SDI登録機能を改良しました。
従来の経過情報SDI登録画面に加えて、各種検索結果一覧や各種表示画面からウォッチングの対象とする文献をSDI登録することができるようになりました。
是非、ご利用ください。
2005.06.13
複合検索画面の期間指定機能を拡充しました。
従来の公報発行日に加え出願日、公開日・公表日、公告日、登録日、発行日、優先日、
国際公開日、審査請求日、審判請求日の合計10項目で期間指定検索を行うことが出来ます。
是非、ご利用ください。
2005.06.07
米国公報の概念検索サービスを開始いたしました。
  • 特許分類やキーワードの選択を気にすることなく、自然文(英文)で検索できます。
  • 指定した特許に対して、類似する内容を持つ特許を抽出すること(類似検索)も可能です。
  • 米国特許公報(1976年以降)約300万件、公開公報(2001年以降)約90万件のいずれか、或いは、両方を対象に、「要約」または「特許請求の範囲」に対して検索できます。
  • 本サービス会員の方は、新たなお手続き無く、「概念検索画面」にてご利用いただけます。是非、ご利用ください。(デモ会員の方はご利用いただけません。)
プレス発表の記事内容はこちらをご覧ください。
2005.05.16
国内複合検索画面において、選択した検索項目に応じて入力例の説明が吹き出しの形で表示されます。また各検索履歴画面において履歴演算をキーボード入力なくマウスのクリックだけで行うことが出来ます。これらの表示の有無は各種設定画面にて設定することが出来ます。
是非、ご利用ください。
2005.04.19
国際公開(PCT)検索画面にて、拡張一覧表示が出来るようになりました。書誌情報、要約、ファミリーの文献番号等を含めた最大20項目で一覧表示を行うこと出来ます。また発明の名称と要約については、対応する公表・再公表の日本語文を併記することが出来ます。要約、要約(日本語)を表示項目に含めた場合は、30円/件となります。是非ご利用ください
2005.03.26
検索ノイズの低減を目的として日本特許の検索システムを改良いたしました。今回の改良の対象は、日本特許の「キーワード全文検索」、「複合検索」および「SDI検索」です。
2005.03.23
インフォコム株式会社とNRIサイバーパテント株式会社は、インターネットによる特許情報サービスと、特許管理システムを連携させた知的財産権業務ソリューションを協同で提供していくことに合意しました。
それぞれの知的財産権業務分野における実績と経験を活かし、企業の知的財産権業務ソリューション分野で協力し、お客様をサポートしてまいります。
  • プレス発表の記事内容はこちらをご覧ください。
2005.03.01
米国公報検索結果一覧画面において、拡張一覧表示が可能となりました。
従来の表示項目に加え、要約(和文抄録含む)、請求の範囲など合計28項目を表示させることができます。要約、請求の範囲を表示項目に含んだ場合は30円/1件にてご利用頂けます。
それ以外の項目を表示させた場合は従来どおり3円/1件にてご利用頂けます。
是非ご利用ください。
2005.02.17
一覧表示において、行単位での並び替えが可能になりました(一覧ソート機能)。
国内公報の検索結果一覧および文献番号照会の結果一覧表示において、文献番号・IPC・出願日等の項目により、昇順もしくは降順にソートできます。
ソートしたい項目のアイコン(もしくは)をクリックすると、ソート後の
一覧画面が表示されます。続けて異なる項目によりソートを行うことも可能です。
なお、ソートに伴う料金は発生いたしません。是非ご利用ください。
2005.02.15
世界知的所有権機関(WIPO)が公開した特許協力条約(PCT)に基づく国際公開(WO)につき、
1978年〜1999年公開分が新たに収録されました。これにより、国際公開の制度発足以降の
全データを閲覧いただけるようになりました。
なお、今回新たに収録されたデータは文献番号照会においてのみ閲覧可能で、テキスト検索は従来通り2000年以降のデータに対してのみ行うことが可能です。
収録情報の一覧はこちらをご覧ください。
2005.02.01
国内の抄録連続表示において、PDF形式で1ページあたり3件を単位として表示する機能が新たに追加されました。
国内検索結果の一覧表示より抄録を表示したい文献をチェックし、一覧左上部のプルダウンメニューより「抄録連続表示(PDF)」を選択して、「開始」ボタンを押下するとPDF表示画面が表示されます。さらに画面内のハイパーリンクをクリックすることでPDF抄録(3件)が表示されます。
なお、本機能は文献番号照会画面や各種表示画面においてもご利用可能です。是非ご利用ください。

PDF抄録(3件)のサンプルは、こちらをご覧ください。
2005.01.18
公表、再公表の遡及分の書誌項目で検索できるようになりました。
公表、再公表制度が開始された1979年〜1995年までの公報を書誌項目にて検索することができます。複合検索画面からご利用ください。
2005.01.11
INPADOCデータベース(※)を基にした、主要約70ヶ国についてのパテントファミリー(対応特許番号)や、主要約30ヶ国のリーガルステータス(審査経過・登録状況)等をご覧いただける試行サービスを開始いたしました。文献番号照会画面からご利用可能です。国内公報のパテントファミリーについては、検索結果一覧に表示することも可能です。是非お試しください。
なお、最終的なサービス形態が固まるまでの間、INPADOCデータについては、試行サービスとして、無料にてご利用ください。

※INPADOCデータベース:優先権(同じ発明を他国に出願する際に出願日の優遇を主張する権利)情報に基づき、同一発明の特許情報を相互に関連づけたデータベース(パテントファミリー)と、審査経過や登録状況等のデータベース(リーガルステータス)との2つから構成されるデータベース
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